2004年12月08日

釣られたら負けよ あっぷっぷ

その昔、チョコラBBかなんかのテレビCMで、
桃井かおりが

「今の世の中、バカが多くて疲れますねぇ」

といった主旨の言葉をのたまうのがあった。
そのCMがオンエアされて数日後、
メーカーの消費者窓口に1本のクレーム電話。

「バカとはなんだバカとは! 謝罪しろ!」

程なくして、
そのCMは毒にも薬にもならない別バージョンに差し換えられた。
おそらくクレーマーはいくばくかの謝罪の印を手にしただろうが、
自らをバカだと認めてしまったことになる。



毒物を賞味する際は、触らず騒がず。
そのほうがゆっくりじっくり楽しめる。


posted by パパラー斉藤 at 01:06| ドバイ ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月29日

崩壊してるしー。

なんか毎月毎月便利になっているSeesaaブログ。
今回は記事投稿時のタグ入力補助が増えた。
んで、なんかシンプルでイイ感じのテンプレートも増えていたので
変更したのだが、再構築後、とんでもない状態に。
フィアンセのマシンでやったのがよくないに違いない。
そうだそうだ、きっとそうだ。
posted by パパラー斉藤 at 11:13| ドバイ | Comment(1) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月20日

オモチロいことはとりあえずマネてみりゅん☆

姉貴の娘と同世代のももたんに おもねるがごとくトラックバック!



つうわけで、占いモンキーをマネッこ装備してみました。
ボタンと機能の因果関係がわかりづらいcgiですが、
操作方法を説明するのが面倒くさいので、
ももたんブログを読むなりテキトーにボタンを押しまくるなりして遊んでくなさい。

もっとも「管理人の性格診断」を見る限り、
占い自体の信憑性は低めなので、ほどよくテキトーに遊びましょう。
posted by パパラー斉藤 at 03:05| ドバイ | Comment(2) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月03日

超微妙ギャルYUKOりんへの感謝状(あるいは離縁状?)

実は、カノジョとの仲を推進してくれたササクレに対し、
俺は大して感謝していない。
俺らの仲が急速に深まった直接的なきっかけは、例の悪趣味なイタズラである。
それでも俺らの恋を微妙に早めたササクレには、何かしらの形で返礼をしたかった。
で、

「デジタルで起きたことはデジタルで帰結させる」

というササクレの信条に沿い、
いろいろと奴のブログで小細工を仕掛けていたわけだ。
ただ、それがイマイチ相手に伝わらなかったので、
俺は当初書く予定であった感謝状を破棄し、別の形で感謝状を書いたわけだ。
暗に「幸せをくれてありがとう」と。
それでも元マスコミ人のくせに婉曲表現を読み切れないササクレには伝わらず、
正直な話、俺はもう奴に対する返礼を諦めている。
河豚でも奢ったほうがよっぽど楽だ。
しかし、鈍感女のために割ける資金は俺にないし、
ササクレもようやく俺の意図に気付いてきたようだし、
また、ついさっきユーモアとして十分読める程度のエントリから
TBを打ってきたことだし、
奴の精神状態も安定しているようだから、
今のうちに当初書く予定であった感謝状を書くことにしよう。
が、その前に、TB元のエントリに対する返事を書いておく。
ややもすると、俺と奴がまったりコミュニティ的に対応できる、
最後のTBかもしれないからだ。



ササクレは言う。
あんた達は私経由でモテ度がアップしているのに、なんで私だけあんた達経由でモテ度がアップしてない(参照:へたれ♀ v.s 参ちゃん)&ろくでもない女(=いのたん)しか送りつけてこんのだあああああっ!!!

否。別にモテてはいない。
ただ、脳天気バカップルに対するウォッチャーが増えただけのことである。
ここにある発言のごとく、
女性は(羨望や嫉妬の意図があろうと)噂話が好きなだけで、
別に俺自身を(異性として)好きなわけではないだろう。
そして男性の場合は、
たとえ喜ばしく思っていても、素直に同性を祝福できないだけだ。
(親友の屑鉄ですらそうだったし、俺が彼の立場でもそうだろう)

もうひとつ、ササクレは言う。
自分のサイトでは決してそこまでお下劣ではない&ちゃんと「普通の女の子が見ても大丈夫☆」を意識して書いているところがむかつきますっ!!

奴は忘れている。俺が初めて奴のブログに書き込んだときのことを。
俺の態度は気さくな紳士そのものだったはずだ。
それなのに常連をエントリに吊し、

「オカズ団」「負け犬男」「拗ね虫屁太郎」

などと(冗談とはいえ)あげつらう女に対し、
紳士的な態度を崩さないでいられる奴がいたとしたら、
そいつは重度のマゾかバカのどちらかだ。

直接的な返事は以上だが、これだけは言っておく。
恋人ができた途端に、冴えない男がモテ始めることは、現実世界でもよくある。
それはひとえに、「心に余裕ができるから」だ。
もう少し具体的に言えば、「ガツガツした男はモテない」となるし、
もっとストレートに言えば、

「余裕のある男は、舐め回すような視線で女性を見ない」

となる。それだけのこと。
ついでに言えば、顔が見えないWEBの世界では、バカはモテない。
おっと、言葉が悪かった。訂正しよう。

WEBの世界では、理性的な文章が書けない奴はモテない。

これはネタが下品か上品かという問題ではない。
スタイルの問題である。
TB元のエントリで、俺はササクレをなだめるために、
「屑鉄を紹介してもいい」と書き込んだ。
本人の了承は得ていないが、彼がササクレに対し少々好印象を持っていたからだ。
ただ、彼が多少ササクレを気に入っていることは確かなのだが、
屑鉄(読み手としては超一流の編集者)が言うには、

「ササクレのブログはコミュニティとしては面白いのだけれども、
文章自体は泥団子や腐ったトマトを壁にぶつけたみたいな書き方でツマンネ」

だそうである。
屑鉄は内容はさておいてでも美しい文章を愛する人間なので、
このような酷評になるわけだが、これに関しては俺も少々同意している。
正直な話、あのスタイルを続ける限り、
ササクレは外人と変人とヒモにしか興味を持たれないだろう。
だからといって、ササクレがあのスタイルを捨ててしまったら、
せっかく女同士が本音を言い合えるコミュニティは瓦解するし、
俺ら男性読者も遊び場を失ってしまう。
それは当人もわかっており、可愛くありたい自分と、ぶっちゃけたい自分、
ふたりの自分に挟まれてゲシュタルト崩壊を起こしているのは容易に想像がつく。
が、それに対する外部からの処方箋はこの世に存在しない。
あきらめて内省しろ。



TB元に対する返信はとりあえずここまで。
ここから先はササクレを鬱にしかねない程度に厳しく真剣な話になる。
もしこれを読んだササクレが逆上するようであれば、
このエントリは彼女への離縁状になるわけだ。
とまあ、それなりの覚悟を背負ったうえで、続きを読まれたし。



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posted by パパラー斉藤 at 17:36| ドバイ | Comment(13) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月02日

当ブログは心優しい女子に支えられております

開設当初の予定では、
このブログはシャレのわかる独り身オタの溜まり場になるはずであった。
6月の過去ログを読めばわかるだろうけれど、
下品上等のニュースサイト風記事が主体で、
ネタだって女子が好むようなものでもなかった。
俺はオタク系ライターとして、オタ読者に喜んでもらえればそれでよかったのだ。



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posted by パパラー斉藤 at 07:38| ドバイ | Comment(3) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月01日

全ブロガに問う!

君らがWWWで物を言う理由って何よ?



と、いつもにも増して唐突&横柄な書き出し御免。

最近メッセで倉田と会話中、こんなことを言われた。
「斉藤さんの文章長いよー。WEBの文章なんか常にナナメ読みされるものなのに」
至極ごもっともである。
でも400文字とか80文字とか、決められた字数で物を書くのが仕事である俺としては、
サーバーの容量が許す限り長文を書けるメディアは魅力的であり、
ひとつのエントリが長くなりがちなのは確かである。
もっとも、ネタに見合った文章量というものはどうしても必要であるし、
やはり漫画ばかり読んで育った人間にとって、当ブログは読みづらいとは思う。
そんな指摘をしてくれた倉田のテキストは、常にこんな調子である。
無駄を極力廃したついでに、内容まで廃した読みやすさ。
斜め読みしなくとも2秒で読める。
俺はこういうテキストもけっこう好きだが、
「40文字程度の文章しか書けない奴に、『文章長いよー』とか言われてもなあ(プッ)」
ということでこの話は落ちた。



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posted by パパラー斉藤 at 22:20| ドバイ 🌁| Comment(9) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肉体言語

NOAHというプロレス団体がある。
全日本プロレスが偉大なる大巨人を失ったあと、
エースの三沢光晴が会社とモメて離脱し、自身で立ち上げた団体である。
そのスタイルは見事に全日イズムを受け継いでおり、
メインイベントでは常に凄絶な戦いが展開する。
それがどれほどまでに凄絶なのか、
プロレスをよく知らない人に伝えるために、
ある大会で行われた、秋山準vs小橋健太の試合をダイジェストで紹介しよう。



両者、チョップや拳骨で殴り合う

小橋、秋山をバックから捕らえ、片腕を極めてブン投げる
(ハーフネルソン・スープレックス)

小橋、ノビた秋山を無理矢理引き起こし、
再度ハーフネルソン・スープレックス×10

小橋、フラフラの秋山をまたもや無理矢理引き起こし、
中森明菜のウエストよりも太い腕で袈裟斬りチョップ

小橋、さらに秋山を放り投げ、リングの外に捨てる

這い上がってきた秋山、
お返しとばかりに小橋をエクスプロイダー
(ややこしいうえに頭から落ちる投げ技)
でブン投げる×10

小橋、返礼としてまたもやハーフネルソン・スープレックス×10

ペースを握った小橋、ムーンサルトプレス→オレンジクラッシュ→豪腕ラリアットの致死コンボの末、バーニングハンマーでトドメ
(ま、なんか凄まじい技が連発されたわけだ)



とまあ、一般人なら128回は死ねるやりとりがなされたわけだが、
恐ろしいことにこの試合、実に小一時間は戦っている。
ちなみに最後に小橋が放ったバーニングハンマーという技は、
コーナーポストに乗せた相手を担ぎ上げ、
そのまま頭から落とすという殺人技である。
そして、小橋はこの技を滅多なことでは使わない。
さて、それは何故か?
理由は3つ考えられる。

1:秋山を真の強敵とみなしたからこそ使った
2:最強の技はたまにしか出さないほうが、演出として効果的
3:ヘタな相手に仕掛けると、うっかり殺してしまう

おそらく3つとも正解だが、最大の理由は3であろう。
プロレスはそのエンターテイメント性ゆえに、
八百長の誹りを免れない格闘技であるが、
実戦で交わされる技の数々は、冗談抜きで致死性バツグンなのである。
では、そんな技を何遍もくらって、
何故レスラーは年間3ケタもの試合数をこなせるのか?
それは相手の技を敢えてくらい、キッチリ受け身をとるからである。
ゆえに、危険な技をヘタクソに仕掛ければ、相手は簡単に死ぬ。
逆に、ヘタクソが仕掛けた危険な技に対し、
受け身を取り損ねたレスラーが死ぬこともある。
つまり、プロレスの技は危険であるがゆえに、
攻め手と受け手の間に、相手の技量に対する信頼関係がないと成立しないのである。
秋山と小橋は、互いの技量を信じていればこそ、
前述したがごとき超必殺技の打ち合いをできるのだ。
これを八百長と言って斬り捨てるのは簡単だが、
馬乗りになって相手の頭をボカボカ殴るだけの格闘技よりは奥深いと思う。
シナリオやお約束があればこそ、
プロレスというエンタメは安心して楽しめるのだ。



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posted by パパラー斉藤 at 01:35| ドバイ 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月18日

悪趣味な実験の行方

空から降りてきたアイデアが自分的に「オモシレー」であれば、
すぐテキストに起こしてしまう俺だ。
それがたとえ痛寒かろうと、
「俺が面白い」であれば、まあそれでいいやとおっぱじめてしまう俺だ。

当サイトがブログという形式を採っている以上、
「トラックバック(以下TB)」というものは興味深く、
TBを使わずして、ブログである意味などあろうかと思い、
俺はいつもその使い方を模索し続けている。
そんな想いと「みんなを驚かせよう」という悪戯心と、
「ブログでしかあり得ないホラーっつうのはどうだろう」というアイデアが融合した結果、
あとからよくよく考えると悪趣味極まりないものができあがったわけだ。

その結果、一部の人には好評だったものの、
多くの人を恐怖させ、怒りを買うことになってしまった。
先程「俺が面白い」であれば云々と書いたが、
それは俺が作品をこのブログ内で完結させていればこそ成立する話で、
TBという機能を使う以上、相手が存在するわけだから、
相手の感情を考えない限りはやっちゃマズイことなのである。
web上でのそこらへんの感情の機微がわからないあたり、
俺もまだまだなのだなあと、自己愛の強すぎることをのたまう俺であるが、
謝罪だけはさせていただきたく。



この度、斉藤は己の自慰的創作活動のために、
多くの人々に不快感を与えてしまいました。
深くお詫び申し上げます。
ただ、問題となったエントリ及び、件のブログは、
自戒のために削除せず残しておきます。
お手数をおかけして申し訳ございませんが、
件のブログより送信されたTBは、ご自身の判断で削除ください。



謝罪というものは、言葉で飾れば飾る程に誠意が伝わらなくなるものだと知りつつ、
そうしなければ己を表現できない俺だ。
posted by パパラー斉藤 at 02:14| ドバイ | Comment(6) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月17日

ブログ怪談

【先日彼にmixi経由で花火に誘われてOKしたものの、
開催日を間違えて出席できず呆れさせてしまった】


つうわけでSeesaaを代表する人気サイトであるところの
ベタ辞典さんとこのcamel氏が怪談話を所望ということで、
PV乞食であるところの俺は企画に乗ってみようと思ったわけで、
とりあえず微妙に有名な怪談でも紹介しようと思ったのだが、
俺はテキストによるストーリーテリングは苦手であり、
恐ろしくシンプルな文体で伝えるゆえあまり恐ろしくないであろう。



俺が昔、○×市の山道をドライブしていたときだった。
霧の深い夜だった。
突如眼前に黒猫が現れたと思いきや、ブレーキがきかなくなったので、
慌てて急ハンドルを切り、ドリフトでどうにか停車した。
俺が深いため息をつくと、背後から子供の声が。

「落ちちゃえばよかったのに」

おそるおそる下車してみると、
車はあと10cmというところで崖から落ちかけていた。



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posted by パパラー斉藤 at 10:33| ドバイ | Comment(0) | TrackBack(3) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月12日

飽きっぽい俺様

Seesaaブログが「ダイエット・ログ」なんてくだらねえ機能をつけたかと思いきや、
テンプレが増えてたのでそっちに換えまちた。
前のやつも悪くはなかったのだけれども、
1行あたりの折り返しが短いのが辛かったゆえ。
タイトルが長すぎるエントリはバグり状態だが、
カウンターがバナー画像にめりこむというミラクルな面白さも生まれたし、
それなりに気に入っている。
とはいえ、あんまししょっちゅうテンプレを換えるのもウザいので、
何か落ち着いたテンプレに固定したいのだけれども、
どうにも追加されるのが季節モノばかりなので、
秋口に枯葉舞うテンプレとかが追加されたらそっちに換える予定だったりする。
posted by パパラー斉藤 at 01:39| Comment(4) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月11日

パッパラーの青春ばかちん人工無能

【今日のブログ界で愛されまくっている馬鹿畜生】

前から導入したくてしたくてしょうがなかったが、
サイトのカラーに合わなさそうだという判断の下、
仕方なく我慢していたこうさぎを結局導入したわけで。

名前は「宇佐見定満」です。
元ネタは何人がついてくるかさっぱりアレですが、
ググればすぐわかるでしょう。
呼びづらいので愛称は「うさまん」とかでいいや。
ま、テキトーにクリックして「48」とか「承り」とか、
「味噌」とか「インスパイア」とか喋らせてくらさい。

しかし、自分で導入してみてわかったのだが、
このうさぎ、想像してた以上に頭悪いのな。
RSSからエントリのタイトル拾って、
そこからテキトーな単語を抽出・表示してるだけにしか見えない。
ま、学習を重ねればマシになるのだろうけど、
助詞や助動詞、チルダ(〜)を拾うのはカンベンしてほしい。

とまあ、無料cgiに文句をたれてもしょうがないし、
ブーブー言いながらも、うさまんの記事投稿を楽しみにしてる俺がいるわけで、
学習するうちに俺をも凌駕する下品ライターに成長してくれたらいいなあとか思った。
posted by パパラー斉藤 at 01:40| Comment(4) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月10日

よろず似顔絵承ります

【イヤ〜ン、YUKOたんに怒らりちった〜♪】

つうわけで、このまま先方にヘソを曲げられるとせっかくメインコンテンツとして立ち上げた疑似恋愛物語が終結してしまうという出版界的打算に基づき、
YUKOの気勢を逸らしておくご機嫌を取るために、
タブレット&ペイントツールの練習用のポンチ絵
俺のYUKO像を5割増しで美化した超美麗似顔絵を彼女に捧げよう。

で、鼻糞ほじりながら足で描いた
8時間に渡る緻密な作業の繰り返しの結果がコレ。
(けっこうでかいよ)

コレ、俺的にはすっげぇ似てる自信があるんだけどどうよ?
一度も会ったことがない女の絵を想像で描いてしまう。
これはもう、愛、愛だな。
ま、この屈折した悪意混じりの愛情表現は小学生以下だがな!

わはははははははははははははははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!



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posted by パパラー斉藤 at 20:06| Comment(7) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

48時間耐久麻雀:結果発表

【つうかあんまし調子乗んじゃねえぞこの肉便器】

つうわけで、局地的に皆様お待ちかねの結果発表です。
以下点数表。

1ページ目

2ページ目

結果的に49ポイントの負け。しょっぱッ!
前半のこみなとのツキを止められなかったのが響いたわ。
そんなわけで、YUKOたんは勝手に河豚喰いてぇとかほざきあそばされてましたが、
逆に奢ってもらえそうな勢いです。
麻雀劇画ならば俺は両手を切断され、
YUKOは輪姦された挙げ句風呂に沈められそうな展開で、
ネタ的にはオイシかったかな。
ま、よしんば大勝ちしたとしてもYUKOのためには使わず、
勝ち分は新大久保あたりで体液とともにドブに流すつもりだったし、
そもそも賭けていたのはゲーム業界人らしくガバスだったしな。

ま、それはさておき俺の戦果予想を見事当てたのは……
……ハイ、たるきちさんでした〜♪
んで、ご要望通りたるきちさんの似顔絵を掲載しようと思ったのですが、
当方はたるきちさんのパーソナリティをまるで知らんので、
とりあえずハンドルを戯画化しておきました。

たるきちさん江

これじゃイヤン♪っつー場合は描き直すので、
せめて年齢と性別と髪型とチャームポイントだけ教えてください。

それでは参加してくだすった皆様、どうもありがとうございました。
次回はベガスのカジノにチャレンジだ!(本当かよ)
posted by パパラー斉藤 at 03:12| Comment(2) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月06日

麻雀実況用エントリ

そろそろ出立しますが、
現地で実況できるように、このエントリを設けておきます。
会場の電波状況次第ですが、
抜け番のときにこちらのコメント欄を使って実況するので。
では、オタク用戦闘服に身を包んでいざ出撃!

大サービス

ウホッ、俺様モチ肌!

じゃ、いってきま〜す♪
posted by パパラー斉藤 at 19:30| Comment(2) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大自爆企画:48時間マラソン麻雀ブックメーカー

突然ですが、旅に出ます。
今晩山梨へ発ち、先輩の別荘で業界談義をしつつ、
8日の日曜日までブッ続けで麻雀を打ち続けます。
その間、このブログを放置するのも勿体ないので、
このエントリをちょっとした読者参加型賭博場に使います。
(Seesaaの人に怒られないことを祈りつつ)

■賭けの対象
斉藤がこの狂気沙汰麻雀で、
どれだけ勝つ(負ける)かを賭けていただきます。

■賭けの方法
斉藤の戦果を、以下の選択肢から選んでコメント欄に書き込んでください。
正解時の連絡に必要なので、
必ずメールアドレス欄かホームページアドレス欄への記入をお願いします。
(リアルでの知り合いはその限りにあらず)
あと、賭けると同時に、選択肢を選んだ根拠も添えていただけると、
企画的には盛り上がるので嬉しいです。

▼選択肢(括弧内は、もし1000点50円で賭けていた場合の金額)
1:+400000点以上(2万円以上)
2:+399900〜200000点(約1〜2万円)
3:+199000〜100000点(約5千円〜10000円)
4:+99000〜±0点(約5千円〜儲けナシ)
5:−100〜99000点(約50〜5千円)
6:−190000〜100000点(約5千円〜10000円赤字)
7:−399900〜200000点(約1〜2万円)
8:−400000点以上(2万円以上)

※投票は8月8日AM06:00をもって締め切りとさせていただきますが、
その後も予測を書き込むのは構いません。


■結果発表
帰宅後、別エントリにて発表します。
会場の電波状況によっては、
携帯電話で途中経過を実況できるやもしれません。

■配当
見事結果を当てたかたには、祝福のメールを送付したのち、
以下のなかからチープな景品を1つ進呈します。
どれが欲しいかは、当選時に申告していただいても構いませんし、
投票時に「これ欲し〜」と書いても構いません。

1:斉藤のエスコートでデート権(ワリカン)
2:斉藤が微妙な画力で描いた当選者の似顔絵
(写真を送ってくださらなくとも、想像で描きます)
3:斉藤ができる範囲であなたの願いを叶えてくれる権
(申告時に具体的な希望を記入してください。
ただし、金銭以外で処理できるものに限定させていただきます)
4:斉藤が微妙なセンスで選んだ山梨土産
5:誰も知らない謎の小袋
6:当選者のブログに斉藤が寄稿権(ブロガ限定)

※4と5については郵便小包で送ることになるため、
斉藤に住所氏名電話番号を晒しても構わない人のみ応募ください。
※※当選者が複数出た場合は、そのとき考えます


■補足
みなさんの賭けの判断要素として、以下のデータを用意しました。

▼ルール
・東南戦(15〜20回を予定)
・クイタン後ヅケあり
・一発裏ドラ、カンドラ、カンウラあり
・赤ドラはピンズ2枚、マンズソーズ各1枚
・ダブロン、トリプルロンあり
・ヤキトリ、ブットビあり
・チップあり。1枚2000点に換算(順位点には含めず、最後に総合点として精算)。以下はチップの支払いが発生するケース
裏ドラ1枚につき1枚、一発1枚、ヤキトリは他家に1枚ずつ支払い、ブットビ2枚、役満は和がった者に他家から5枚ずつ移動
・半荘終了時、2位の者は抜け番と交代。
ただし極端に疲労した者は交渉のうえ、それに優先して交代

▼パドック
大会に参加するメンツの、雀士としてのプロフィールです。

・パッパラー斉藤
麻雀歴:20年
得意役:ホンイツ、メンタンピン
「勝たないまでも負けない麻雀」を信条とする。
ゆえにあまり振り込まないが、手の進みが遅いため、
他家にツモ和がりされるとどうしようもなく負けがこむ。

・マッスル50嵐
麻雀歴:10年
得意役:役満、一発裏ドラ
ギャンブル性の強いルールを最大限に活かし、
チップ狙いの手をやたら狙う。
麻雀自体はヘタだが、持ち前のツキの太さでどうにかするタイプ。
また、ラグビーで培った体力があるため、長期戦に強い。

・オーナーハリスン
麻雀歴:unknown
得意役:unknown
最近一緒に打っていなかったため、データ不足。
ごく普通の打ち手だが、麻雀は専らコンピュータとやっていたので、
実戦経験が足りないところがある。

・ボーボボ
麻雀歴:15年
得意役:ピンフ、三色、チャンタ
学生時代にならしたと思われる、知的で実践的なな打ち回しが持ち味。
おそらく斉藤にとって最強の敵である。
でも、鼻毛ボーボー。

・バーバーこみなと
麻雀歴:5年
得意役:チョンボ(役じゃねぇ)
5年打ってもいまだ巧くならないカモキャラクター。
最年長なのに、他のメンツから財布扱いされている。
しかし、50回に1回くらい、シャレにならない大物手を和がる。

■注意事項
・投票はお一人様1回までとさせていただきます
・投票者があまりにも少なかった場合は、
この企画ごとなかったことになります。



以上、皆様振るってご応募ください。
posted by パパラー斉藤 at 12:34| Comment(19) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月27日

パッパラー斉藤のゆかいななかまたち

余所様のブログを拝見していると、
サイドバーに他ブログへのリンクを大量に貼り付けていることが多い。
これを見て、リンク先への解説もなしにリンクを貼ったところで何も意味はないだろうと思い、当ブログとリンクしているサイトの解説を加えてみることに。
解説文に関してはJAROに通報されそうな程度にまぎらわしく誇張しているが、
「真実に2割程度の嘘を混ぜて、より真実を伝えやすくする」技術は、
ライターとしてのこだわりの部分なのでご容赦いただきたく。

■♂サイト

【ラブピタ】(倉田)
斉藤がテキストサイト時代にお付き合いしていたサイトの続編。
「モテない三十路手前男による恋愛相談」という、
どこから突っ込んでいいかよくわからない、
非モテ系サイト界の三冠王。

【Blog416】(416)
イケメン三十路男子として脚光を浴び、
現在は勝ち目の薄そうな恋の行方が注目されているブログ。
めげずに頑張っていただきたく存じます。

【勝利の鋼鉄】(もぐ)
知性を感じさせる骨太な文体で、
すっげぇ頭の悪い日記を書き綴るステキサイト。
ブログの内容とはまったく関係ないが、
管理人の母上がすっげぇ萌えキャラだ。

■♀サイト

【ためらいステッチ】(文鳥)
フローラルな香水臭とカップ焼きそばのソース臭と、
経血の鉄臭さが共存するアロマ風味ブログ。
程よく高貴で下品なぶっちゃけ具合が心地よい。

【あまり人には言えないことなど。】(猪)
うだる猛暑の中、パンツ一丁でPCに臨む女傑のブログ。
WEBカメラ設置キボンヌ。



…とかイジって遊んでいたら、何故か嫁に来てしまった。

【*ORDINARY DAYS*】(もも)
ももchanは毎日マックのバイトに勤しむ元気印の明朗闊達女学生♪
ちょっと天然気味で、時々(頻繁に?)とんでもないドジをやらかしちゃうところがまた魅力なのダ!
そんな彼女の天真爛漫な妹キャラが、
ボクらのハートをチュクチュクしちゃうぞ♪

↑と、エロゲーのキャラ紹介ネーム風に表現してみたのだが、
来年に受験を控えた女子高生が、
こんな下品なおっさんと相互リンクして遊んでいる場合じゃないと思う。

【サファイアさん家の家庭の事情】(サファイア)
高校受験を迎えながらもギャル化が進行しつつある一人娘に頭を痛めつつ、
自身はピアス穴を大量に開けようとして娘にたしなめられている
ヤンママ(やんごとなきママ)のブログ。
油断していると主婦的見地からアドバイスやお叱りを受けられるので、マザコン気味男にとっては心地よい。

【おろちょんのお笑いマンガ道場】(おろちょん)
正統派愉快系日常描写ブログ。
図らずもモーオタである当方とアンチモーオタである先方による
モー娘。談義が元で意気投合し、現在に至る。
性別不詳だが、テキストからは男臭がするので、



とか書いてたら実は女だった。

【私の本音】(しーちゃん)
この濃ゆいリンクリストの中にあって、
びっくりするくらい普通な萌え淑女サイト。



ゲーム攻略本制作の際、
バランス型キャラクターの解説文が書きづらいのと同じ現象が起きました。
そのぐらい普通にホノボノです。

【SWEET CANDLE】(るか)
スットコドッコイ斉藤家の行く末を暖かく見守る、
お色気炸裂妖艶淑女の素敵告白サイト。
テキストの粘性は高いですが、
不思議なことに口当たりはサッパリです。イェー。
※エロサイトではありません。

以上、皆様末永くお付き合いの程宜しくお願い致します。
posted by パパラー斉藤 at 16:57| Comment(14) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

All About of Pappara

余所様のブログを眺め回しているうちに、
当ブログには「アバウト」に相当するものがないなと思い、
コチラの真似をしてエントリで表現することにしますた。
項目立てが面倒くさいので、フォーマットごとパクります。

■管理者について

このブログは「パッパラー斉藤」が運営しております。
ハンドルの由来は後述しますが、
本名は斉藤でも斎藤でも齋藤でもありません。
パワプロとウイイレとスパロボとデジモノをこよなく愛する、
30代ゲーム系フリーライターでありますが、
依頼さえあればAV紹介でもハメ撮り取材記事でも、
「ポリバケツができるまで」でも何でも書きます。

■ブログプロフィール

このブログは「パッパラー斉藤の味噌自慢」といいます。
2004年6月11日、「雨漏りの点検の日」に開設しました。
「パラサイト(シングル)の三十路男」
というキーワードを埋め込んだ駄洒落タイトルで、
タイトルありきでハンドルを決めました。
また、「味噌自慢」には「手前味噌」の意も含まれています。
長きに渡るテキストサイト運営に疲れ、
新たなネット人生の一歩として「なんか管理が楽そうだしぃ」と
いう安直な理由で"ブログ"を選択しました。
当初は物書き人生における葛藤や挫折を語ろうと目論んでいたのですが、
気が付くと、思いつきで企画ものをアップしては
すぐに飽きてやめる感じになっていました。

私の人生同様、方向性がまったくないので、
そのうちセルフヌードフォトログになるかもしれません。

▼カテゴリ解説(おお、ここだけパクりじゃない)

・小ネタ@モバイル
商売柄、余所の編集部に寝泊まりしがちなので、
携帯からテキトーなテキストをアップするとき用のカテゴリを設けています。

・日記
文字通り日記に相当するものや、
カテゴライズしづらいネタはとりあえずここに書きます。
もしその中で継続できそうなまとまったネタができたら、
別カテゴリに移行します。

・野球
オリッ鉄の合併問題に端を発し、
球界の今後について語るはずだったのですが、
私自身が冷めてしまったので死にカテゴリとなっております。

・下品
下世話なうえ、エロ画像やエロテキストへの直リンクがある話はここに隔離しています。
18歳未満のかたは閲覧をご遠慮ください。

・モーオタ
モー娘。及びハロプロタレントについて言及するカテゴリですが、
何故か死にカテゴリになりつつあります。

・テクニコー
ゲームやデジモノ、最新ハイテク技術などを扱っています。
最近は私が購入したデジモノの使用レポートになりつつあります。

・ニポンゴ
最近の小僧どもの言葉の乱れを嘆くカテゴリですが、
言葉は生き物であり、その変化に難癖をつけても仕方がないので
よっぽどのことがない限り更新しません。

・こみゅにてぃ
おともだちのブログや、ブログコミュニティについて言及しています。
このエントリのように、当サイトに関する記述も含まれます。

・BBS
各エントリに関係ない話題を語るためのBBSです。
なるべく早めにレスしますので、気軽にツッコミなどよろしくです。

・横分け戦隊
「戦隊占い」に端を発したパロディ戯曲です。
4クール52話分の構想はできているものの、
画像の作成が追いつかず頓挫しています。

・写真でひとこと
米YAHOOのスライドショーあたりから引っ張った画像に
ネタキャプションをつけています。
要は松本人志の『一人ごっつ』のパクリです。

■リンク、コメント、トラックバックについて
「喧嘩上等無断リンク大いに結構」を信条としておりますので、お気軽に。

■その他
私個人に関するご質問、ご意見、ご要望、
仕事の発注、訴訟、死刑宣告などございましたら、
このエントリのコメント欄にどうぞ。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
posted by パパラー斉藤 at 11:37| Comment(4) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

聡明かつ扇情的な愛すべきズベ公に敢えて粘着を仕掛けてみる

【おっぱいが大きくて揉み心地抜群のズベ公サイト♪ 大3枚で愚息も昇天!】
↑彼女について語るときの必須ワードらしいので、
リンク名に織り込んでみた

前回痛いことこのうえないネットナンパをしたような気もするのだが、アレは当然ネタであり、理系と文系について語るための素材として文鳥さんのエントリを担ぎ出しただけである。
ダシにした文鳥さんには申し訳ないことではあるが、
もし本気になってしまったのならば、
ブログで晒さずメールでコクるのが普通だと思うわけで。
(それはそれで、さらにイタイと思うが)
このように、ネット上での人付き合いは適度な距離をとったうえで相手を弄くるのが普通であり、そのほうが楽しいと思う。
ただ、件の愛すべきズベ公に関しては、
成層圏まで逃れたうえで
軍事衛星で狙撃するぐらい慎重にならなければならないであろう。

続きを読む
posted by パパラー斉藤 at 02:40| Comment(3) | TrackBack(1) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月30日

ファイト! たたかう〜きみ〜のう〜たを〜

歳食わないねこの人も

中島みゆきファンであるせいか、
知らず知らずのうちにヘヴィな悩みを抱える女性に惹かれるクセがあり。
昔流行ってた「宙」って掲示板があって、
要は管理人の設定に沿って書き込みの内容を宇宙語に変換してくれるっつー、
まあ、説明が面倒くさいから、
百聞は一見に如かずってことで
斉藤が新規に作ったコチラを参照していただきたく。
(あとでリンクにも追加しておきます。ガンガン書き込んでください。
 でないと掲示板が成長せず、拡張機能が使えんのです)

んで、とある主婦の宙ユーザーと知り合って、
いろいろとやりとりしてたんですが、
ある日パッタリ連絡が途絶えまして。
しばらくして彼女の宙の紹介文を見ると、

未亡人になっちゃったよー。

(´・ω・`)

んで、思い返せば昔付き合ってた女性も結構カゲのある人でして、
ピロートーク中に前の男に酷い捨てられ方をしたという話を急にされまして、
その内容について詳しく書くことは避けますが、
あまりの酷さにちんこがもげそうになったことだけは確かです。
そんな彼女を救えなかったせいで別れることになったんですけどね。
俺が獅子座B型全開の自己中だったせいもありますが。

で、ブログで久々にネットコミュニケーションに関わることになったんですけど、
偶然知り合ったつもりの文鳥さん猪さんも、
なかなか根深い悩みを抱えているようでして。
まあお二人ともブログ面白いし激烈愛してるんで(キャ、言っちゃった(>▽<#)
今後とも宜しくです。
たぶん話を聞くだけで、悩みは救えないと思いますけど。

とまあ、妙な告白はさておき、
そんな性癖(とは少し違うか)の持ち主である斉藤ですが、
先程こんな記事がアンテナに引っかかりました。
う〜ん、なんか、生きていくって大変ですなぁ。
こりゃあ俺みたいな小僧じゃ話し掛けらんねーとか思いつつ、
こっそりトラックバックしてみたり。

まーアレだ。事情が複雑とはいえ、現在の当人が幸せならそれでいいのかしら。
どう思います?>猪&文鳥さん
と、おともだちに同意を求める&釣ってみるテスト。
posted by パパラー斉藤 at 19:03| Comment(5) | TrackBack(0) | こみゅにてぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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