今回はAVという単語を見ただけで拒否反応を示すような上品なおかたは読まないほうが無難です。
以下、自己責任でクリック。
ある意味すごいAVを観た
さて、AVとはもちろん女日照りの性欲解放や倦怠期カップルの意欲増進、
枯れた老人の回春などに用いられるものですが、
ある程度見慣れてくると不感症気味になり、
妙な企画モノに走りたくなるものです。
で、この前レンタル屋でみつけたのがコレ。
これまでにもパロディAVというジャンルは、
洋画方面では『あるまん毛ドン』とか『ローションズ11』とかいろいろあったんですが、
こーゆー国民的アニメをパロったのは初めてではないでしょうか。
昔『ちびま●子ちゃん』なんてのがありましたが、
パロディとしてははこちらのほうがずっと高度です。
以下、作品紹介。
第1話「ドラえまんは女の子?」
「ねえドラえま〜ん! 起きてよ〜」
「なんだいの●太くん」
の●太が押入れのふすまを開けると、そこにいつもの猫型ロボットの姿はなく、全裸の女が。
「わぁ、誰だキミは」
「何言ってるんだよ。ボク、ドラえま〜ん」
「嘘だ! ドラえまんがそんなカワイイ女の子のはずないじゃないか」
「仕方ないな〜、これで信じてもらえるかい?
ハイ、タケコプター!」
と、下腹部の四次元ポケットからひみつ道具を取り出すドラえまん。
「なんでヌルヌルしてるんだよぅ!」
「ん〜、じゃあ、どうすれば信じてもらえる」
「もっとその四次元ポケットの中を調べさせてよ」(以下略)
第2話「男優クリーム」
「ドラえま〜ん! し●かちゃんとヤリたいよ〜」
「う〜ん、どうしよう?
ところで、し●かちゃんの好みのタイプは?」
「チョコボール向井だって」
「じゃあ、デデデデッテデー、男優クリ〜ム〜」
こうしてハプニング男優に変身したの●太は、
し●かちゃんのお風呂場へ(以下略)
第3話「性転換ライト」
「ドラえま〜ん! し●かちゃんがジャ●アンにレイプされちゃったよ〜。
復讐できる道具出してよ〜」
「しょうがないな〜。こんなのしかないけど役に立つ?
デデデデッテデー、性転換ライト〜」
「よ〜し、これでジャイアンを女の子にしてレイプしてやる!」(以下略)
ええ!?
第4話「レズビあ〜んパン」
「ねえドラえま〜ん、あれ、いないや」
するとのび太、ちゃぶ台の上にアンパンとメモを発見。
「何々?『これを食べると発情が止まらなくなってしまう』?
よ〜し、これで……」
し●かちゃんを招き、アンパンをふるまうの●太。
しかし効き目があったと思われる風はない。
「おかしいなぁ〜。あ、し●かちゃん、お茶淹れてくるね」
その間にドラえまん登場。
「あ、アンパンを食べた跡が。の●太くんだな!
これはレズビアン専用の催淫剤だったのに」
するとし●かちゃんがドラえまんを押し倒し(以下略)
以上、世の中には面白すぎて抜けないAVがあるというお話でした。
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ただ、コメントしたかっただけなんです…
Commentってとこクリックしたら、見えちゃっただけなんです
信じてください!!
断言します。AVなんて…大好きです!(ヤッチャッタ)
http://www.cunnikuman.com/
やせ我慢は身体に毒ですぞ? ほれほれ。
>担当編集者たん
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